テンのめぐみ

笑い・双極性障害・ガンを約3か月で治す・受験に勝つ心作り・心の子育て・幸せ・セラピー・世界情勢・スピリチュアル、まだまだありますが、笑顔になってほしいから書いてるブログ

笑い・双極性障害・ガンを約3か月で治す・受験に勝つ心作り・心の子育て・幸せ・セラピー・世界情勢・スピリチュアル、
まだまだありますが、笑顔になってほしいから書いてるブログ

入管の「難民認定申請の流れと現実①」坂東忠信

 

 

国民性は時代が変わっても変わらないと思います。中国も朝鮮も日本も。

 

 

難民の事ですが、

一番最初に来るのが半島難民でしょう。

 

またオリンピックで多くの国の人が来日することになります。

 

オリンピックが終わった後にお客さんが全員帰ってくれればいいのですが、残って住んでしまうのではないか、そして増えるのではないか、と思われます。難民申請をして。

 

中国では大気汚染や水質汚染が一向に改善されない。

中国内で内乱の可能性もあるので、この両方の中国人難民が来る可能性があります。

 

 

このままでいけば日本は危険です。

 

政治家に伝えてますが、政治家一人の力では及びません。

閣僚の何人かが耳を傾けてくれなければ、動きません。

 

「収容所対策、国別で対応」

と言っても無理です。

 

日本が日本の安全のために舵をきる時はもうすでに遅い、終わっています。

 

しかし、わずかでもどうにかならないかと思い、「寄生難民」という本を書きました。

 

 

f:id:megumimtan:20171005150704j:plain

 

 

 

難民認定の手続きの流れについての正式な文章がありません。

 

「どういう資格をもち、

どういう人が、

どういうふうに申請をしたら、

何と何が審査されて、

どういう処遇になる、」

 

という事をほとんどの人が知りません。

難民申請は何度もできるので、通過した人に申請の仕方を聞けばいいだけです。

 

怪しい外国人がいても誰も何もできません。

看破もできません。

 

 

www.nicovideo.jp