アホのめぐみ

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憲法9条改正しないと命が危ない!  誰かに伝えてください。

 

 2018.02.14

【桜便り】 キャスター 水嶋 聡

 

 

「(核)ミサイル第1弾は甘受!」

 

総理発言の重大さ

 

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1月31日 国会の公明党議員に対する答弁において、

 

 

 安倍総理

 

専守防衛憲法の精神にのっとった、自動的な防衛戦略であり、我が国防衛の基本方針であります。これは全く変わっていないと申し上げておきたいです。

 

その内容を具体的に申し上げれば、

 

相手から武力攻撃を受けた時、

 

 

初めて防衛力を行使し、

 

 

 

 

その防衛力行使の対応も、

 

自衛のための必要最低限度にとどめ、

 

 

保持する防衛力も

 

自衛のための最低限度のものに限られるなど、

自動的な防衛戦略性を言うものであります。

 

 

 

防衛戦略としては大変厳しいわけでありまして、

 

 

 

たとえば

 

ミサイル第一弾は

甘受しなければならないわけであります。

 

 

 

 

これは憲法の精神に

 

 

のっとったものであろう、

 

と考えているわけであります。

 

 

 

 

専守防衛に関する政府の考え方はこれまでも一貫しており、

今後もいささかの変更はないもの、

という事は明確にお答えしておきたいと思います。」

 

 

 

 

水嶋さんより

 

 安倍総理

「(核)ミサイル第一弾は甘受しなければならない」

について、

 

これが、現実なんです。専守防衛とはこういうこと。

 

憲法がある限り、

憲法を守る限り、

この戦略でいかなければいけないということ。

 

政治は憲法を守らなくてはいけないから。

 

 

 

核ミサイルの場合、

 

その都市が壊滅するという事。

 

 

 

これが日本の防衛戦略です。

 

これが憲法で決められた自衛です。

 

 

 

だから、我が国の防衛戦略について、安倍総理は、

「 防衛戦略としては大変厳しいわけでありまして、」

と言われたのです。

 

 

 

「国民のみなさん、

 

 

憲法がこんなふうになっていますから、

 

こんな防衛戦略ですが、

 

これでいいんですか?」

 

と言いたいわけです。

 

 

 

公明党のみなさん、

 

 

これでいいんですか?

 

100~200万人死んでもいいんですか?

 

軍事基地など壊滅的な打撃を受けた時、

 

 

反撃などできませんよ。

 

 

撃ち合ってから

 

本土決戦になるのが普通ですが、

 

この憲法下で、このような場合、

 

すぐに本土決戦になりますよ。」

 

という事を言われたのです。

 

 

 

「国民のみなさん、

 

 

憲法を変えなくていいんですか?」

 

と言いたかったのだと思います。

 

 

 

中国は200発以上の中距離ミサイルを配置しています。(核ミサイル含む)

 

 

日本を火の海にするという国がいるわけです。

 

 

 

 

 

 

2018.02.19

虎の門ニュース】  青山繁晴

 

 

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2/14に日米電話会談がありました。

 

これは異例な事、

1.平昌五輪がやっている中で、電話会談をしたことはやや異例。

2.この内容を、政府や党連絡会議で、わざわざ言及された。(異例)

 

 

 

五輪の開会式の時、ペンス副大統領が朝鮮側に冷淡な態度を取り、安倍さんとは親密にしていた。

 

北朝鮮は文大統領を使って米と対談したい、という事を言っていたのですが、ペンスさんは全く受け付けませんでした。

 

レセプションも席を離させて、料理にも手を付けない状態でした。

 

 

 

 

この理由

 

オリンピックが終わった後に、攻撃を考えているのであれば、このような態度をとると北朝鮮を警戒させる。

 

弾道ミサイル北朝鮮は多く持っている。

反撃能力が大きいので、気づかれないようにしないといけない。

 

この状況下でペンス副大統領が韓国に来て、不機嫌な顔をして警戒させたら、北朝鮮を攻撃する前に、北朝鮮にやられるかもしれない。

防護体制も固めるはず。

 

だから、やるんなら必ず油断させる。

 

 

 

これは、トランプ大統領が、現時点では(北を攻撃)やる気がないという証拠。

 

 

安倍総理はこれに完璧に気が付いています。

アメリカは様子がおかしいと。

 

 

 

日本のインテリジェンスが頑張って、米朝の秘密交渉を把握しました。

 

オリンピックの陰で、アメリカ(2人)と北朝鮮(2人)がこっそり交渉してます。

 

 

 

アメリカは北に対して練っていた策は、

 

①外交努力と、圧力によって、北朝鮮の攻撃をやめさせる。

②軍事攻撃によって、潰してしまう。

③裏合意で米国への攻撃をやめさせて、日本に向けてのミサイルは認める。

 

 

①はもう無理

②をやめたら、③しかない。

日本を置き去りにして、日本だけ脅威の中に取り残される。

 

 

青山さんはアメリカに、

「もし、③をやると日本は核武装をすることになる。

小さな核を持つことになります。(近隣諸国攻撃対象です。)

 

日本の技術力で作ればすごいものができます。

 

(中国は核ミサイルを日本の主要都市に向けている)

 

核兵器は、一般市民をドロドロに溶かすことが主目的なので、僕は反対してきましたが、事態は変わります。

日本が持つようになったら、多くの国が持ち、使う国も出てくる。

 

世界の終わりの始まりです。

 

③をやるのか!」

 

 

 

アメリカ軍はやらないと言いました。

しかし、これを進めているのは、誰か!

トランプ政権です。

 

 

この事をトランプは安倍さんにバレているとは思っていなかった。

だから、オリンピックの最中に、安倍さんとトランプが電話した。

 

 

「日本は知ってますよ。

 

日本をなめるんではない!

 

変な裏交渉するな!」

 

という意です。

 

 

 

そして、

北朝鮮に最大限の圧力をかけることで

完全に一致した。」

と安倍さんは言われた。

 

 

 

 

「予備的協議」、とティラソンは言い始めた。

 

北朝鮮が核を捨てると言わないと、対話はしないとアメリカは言ってきたのに、

 

北が核を捨てなくても協議をする

ということだろう。

 

 

 

これをホワイトハウスは否定していない。

 

 

予備的教義のもとに、

北の核ミサイルは部分的に保有する、

つまり、

アメリカに届くものはだめたけど、

日本に届くものはOK。

という。

 

 

このことは、3月から4月の2か月の間に、トランプ大統領が決断する。

 

 

 

もしも、軍事的オプションを決断した場合は、決行は夏ごろになると思われる。

 

 

 

裏合意になると、北は年内にIAEA国際原子力機関)の査察を受け入れる。

ヨンビョンという北の使ってない施設を爆破してみせたりするだろう。

 

この中で、アメリカや日本に向けての核ミサイルを開発していくだろう。

 

 

 

 

南北の合同チームができたら、アメリカは北に攻撃できないと言っていた。

そうなってしまった。

 

 

北朝鮮の反撃能力が強まっているから。

オリンピック期間にもやるか、という見当もしていたのだが。

 

ここで、

「アメリカの軍事オプションは終わりだ」と、言った人に、

「諦めてはいけない。たとえ、それが現状認識でも、それは諦めだよ」と青山さんは言ったそうです。

 

 

エリンギ体制がこのまま日本を脅かしていること。

またそうすることで、核ミサイルを中南、中東、アフリカに売るのをやめさせなければいけない。

 

 

 

 

北朝鮮の日本射程ミサイル(ノドン)は数百基」、

安倍総理が表明されました。

 

 

 

アメリカが裏合意をしたら、北朝鮮はどんどんミサイルを増やすはず。

 

ノドンは日本全土に入るようにできています。

 

これらの事を安倍総理は言いたかった。

 

 

 

 

北朝鮮のミサイルに核が一発も搭載してないとは、もう思ってはいけません。

これは、日米の防衛軍事当局の一致した見方です。

 

 

 

 

 

 

河野氏「接触は大事」米朝予備協議否定せず】について

 

河野外相と安倍総理の関係がしっかりしていることがわかる。

これが世界の安全を支えている。

 

河野外相がミュンヘンで、「予備的協議をやってもいいのではないか」

と言った。

これは、アメリカと北朝鮮が予備的協議をし、それが裏合意につながるものだとしたら、許さんぞ!そいうこと。

 

 

こういったからと言って、米朝が予備的協議をやめることはありませんが、大局的に見ると

 

9.11の時に本土防衛が甘かったと悟ったアメリカはそれから本土に引いてきています。(米軍の世界再編)

アジアからのある程度の撤退です。

 

それで、せり出してきたのが中国です。

やられてしまったのは韓国。

 

だから、米韓関係もおかしくなっています。

その中でのオリンピックです。

 

この時に、中国と対決するのは日本しかない。

(アメリカもダメ、韓国もダメ)

 

 

 

聖徳太子以降中国と日本は対等です。終始一貫しています。

日本の自由と独立を中国の圧迫で曲げることはしない。

尖閣を含めて守る。

 

だから、憲法9条は変えなければいけない。

 

 

 

アジア政策は、アメリカは日本に依存しなくてはいけない状態です。

だから、日本の発言力は、アメリカの発言力の強さに近づいてきています。

 

 

 

 

 

北朝鮮への圧力継続要請 河野氏がドイツ安保会議】について

 

 

 

ヨーロッパはオリンピックには大いに関心を示しているが、北朝鮮には無関心。

このことに対して、河野外相は嫌味を含めて発言している。

 

平昌五輪は微笑み外交である。

 

核拡散防止条約が骨抜きになると言ったのですが、北朝鮮の核をアメリカが認めるかもしれません、という事を言ったのです。

 

敢えて言うと北朝鮮が核を放棄しなかったら、日本も持つことになるので、核拡散条約は終わりだという事。

 

核問題についてはヨーロッパは関心が強い。ソ連・ロシアが撃ち込んでくるかもしれないから。

 

このオリンピックをきっかけに北朝鮮が核を持つきっかけになるかもしれないという事にヨーロッパの参列者たちは感じたはず。

 

 

米朝の裏合意が続いていくと、アメリカに届く核兵器は放棄して、日本に届くものは温存という事になれば、東京に核ミサイルを撃っても、アメリカには撃たないという事。

 

だから、アメリカは日本がやられるようなことになっても、何もしない。

 

 

 これは、世界の終りの始まりです。

 

 

 

めぐみより

 

北朝鮮の危機はありますが、もっと怖いのは中国です。

着々と侵略が始まっているようにしか見えません。

それは、領土だけではなく、情報網においてもです。

 

東シナ海も自分のものにしようとしていて、軍事基地も建設しています。

中国の手に落ちてしまった国もあります。

 

東シナ海は、シーンレインなので、輸送の生命線なんです。中国に取られてしまっては使えなくなります。

 

尖閣諸島も占領しにきています。

日本が戦えないのをいいことに、ほぼ毎日中国船(軍船と言っている人もいます)がきています。

尖閣を取ったら、沖縄です。

北海道の土地はディズニーランド6000個分買収されています。

 

情報に関してですが、

 

テレビは、全局、中国が後ろで手を引いていると聞きました。

 

新聞も、産経、読売以外は、朝鮮か中国だとしか思えません。

地方紙は中国か韓国なのでしょうか、影響されています。

 

だから、日本のための、国益になる報道はしません。

まるで、中国のための報道をしています。

 

 

 

「ネットで情報を得てください。

 

 

テレビは見ないでください。」

 

 

 

青山繁晴さんが言われました。

 

 

ネットのニュースでお薦めなのは、DHCテレビの「虎の門ニュース」です。

中でも月曜日の青山さんは、めちゃくちゃお薦めです。

朝8時から10時までですが、それ以降でも検索すれば見れます。

 

 

捏造、切り抜き報道、偏向報道、中国や朝鮮が喜ぶ報道、安倍たたき、国賊がする報道をテレビはしています。

NHK、ものすごくひどいそうです。(私はテレビを見ないのでわかりません)

ニュースだけではなく、ワイドショーも酷いです。

 

 

 

 

 

また中国は、世界に向けて尖閣は自分の領土だと報道しています。

韓国の慰安婦、徴用工、の運動を支援しています。

 

憲法改正反対報道です。

日本が強くなるのを拒みます。

日本を潰すための報道に思えます。

 

翁長知事(沖縄)は中国の支持によって擁立したと聞きました。

政府の野党のみならず、自民党の中にも親中派が多数いるそうです。

 

香港の政界の上層部は中国人で占められています。

あと、何か国か忘れましたが・・・。

 

このように、政治にも入って来てるんです。

 

 

 

中国は、日本を取ろうとしています。

 

megumimtan.hatenablog.com

 

2017.07.26に書いた記事の抜粋を載せます。

 

国会で、モリカケに明け暮れてた頃です。

北朝鮮問題も、中国問題も、憲法に関しても、全くやっていない。

 

 

尖閣諸島で、中国が攻めてきた時、今の憲法では何もできない。
 
 
 
海上自衛隊の話では、
 
 
 
たったの5分で敗北するそうです。
 
 
 
 
 
中国の殺し方は悲惨です。チベットは面白がりながら、なぶり殺しをしました。
レイプなどは当たり前です。
ウィグルでは独身女性20万人を中国に連行しました。
その後核実験は41回しています。
 
日本に上陸した時にはレイプはするはずです。
 
 
 
 
習近平政権になってから反日思想を強化した。日本に対する憎しみの感情を深めさせる計画です。(戦争準備)
南京大虐殺のことも持ち出しています。これは朝日新聞のでっちあげ。その他にも捏造した反日思想を育てる話を出して教育しています。
 
日本を攻めても反日思想を植え付けておけば国内世論は賛成するから、やっているのです。
 
 
もうすでに、
 
青年たちは日本人を殺せるようになっています。
 
いかに残虐に殺すかという事を放映し、
 
それがいかに心地いい事かと
植え込んでます。
 
 
 
習近平は日本を敵国と見ている。

 

 

めぐみより

 日本にはスパイ防止法がありません。

制定する動きがありましたが、邪魔されてボツりました。

だから、

中国兵が入っています。

普通の中国人が、いざとなると中国兵になります。

 

日本人なら殺せます。

残虐な殺し方を学んでいる人かもしれません。

 

 

 

北朝鮮工作員も、200人くらい入っていると聞きます。

天然痘ウィルス、サリン、爆弾などを所持しています。

 

一番怖いのが、天然痘ウィルスです。

直接息がかからなくても、空気に息の小さな粒子が混ざっているので、それを吸った人は感染します。

大きな部屋でもアウトです。

 

1980年代に天然痘は絶滅したため、それ以降、予防接種をしていません。

予防接種をしていない人の致死率は40%、している人の致死率は7%です。

天然痘を診た医者はいないとのこと。

 

ワクチンを政府が持っているので、それを打てば感染は止まるそうです。

しかし、日本全国に配られているんでしょうか?

 

 

売国奴国会議員

マスコミに勝って、

 

スパイ防止法を制定しないと危ないです。

 

 

 

 

これは、中国の脅威の記事です。

 

megumimtan.hatenablog.com

 
 
 
 
北朝鮮にしても、ミサイルを飛ばすのは、ほぼ、日本に向けてですよね。
 
反撃しないのを知っているので、日本になら撃っても大丈夫だと踏んでいるという事。
 
中国も、日本が攻撃できると知ったら、尖閣を侵略しようとはしない。
中国の戦力は弱いそうです。
自衛隊の戦力は強く、優秀です。
 
中国は強いものには低姿勢になるので、かかってきません。
 
そう聞きました。
 
 
 
憲法9条改定をしないと、
 
多くの日本国民が
 
殺されるかもしれないんです。