アホのめぐみ

笑い・双極性障害・ガンを約3か月で治す・受験に勝つ心作り・心の子育て・幸せ・セラピー・世界情勢・スピリチュアル、まだまだありますが、笑顔になってほしいから書いてるブログ

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前世の記憶/ソウルメイト…時を超えた運命の絆

 

 

私の魂はいつ生まれたんだろう

 

答えは見つかりません。

 

 

 

 

 

私は、大宇宙は、そして人間は被造物だと思っています。

その理由を述べます。

 

 

 

宇宙の構造の神秘と、人間の肉体の神秘がよく似ていると聞いています。

 

 

 

 

また、人間の肉体には、

経絡(ケイラク 東洋医学で、つぼとつぼを結びつらねる道。)が、12個。

ツボが365個。

 

1年は12か月、1年は365日

 

 

 

 

 

 

そして、法則は人間が作ったものではありません。

もともとあったものです。

 

 

 

ヘルメス文書に書かれている宇宙の法則をご紹介します。

 

 

 

ヘルメス文書(古代の神秘思想)には

引き寄せの法則を超えたその先へ、ヘルメスが記した宇宙のすべての法則

 が書かれています。

 

 

私はこの法則を基軸に生きていくと、幸福を得られると思うんです。

 

 

 

1. 思考の法則

私たちが考えうるものは全て実現可能である。

 

 

2. 投影の法則

世界は自分の意識が投影されたものである。

 

 

3. 引き寄せの法則

全てには波動があり、共鳴し引き寄せあう。

 

 

4. 両極の法則

陰と陽、光と闇、全てのものには極がある。

 

 

5. リズムの法則

全て動的で、リズムを持っている。

 

 

6. 両性の法則

男性性と、女性性のエネルギーが新たなものを作る。

 

 

7. 原因と結果の法則

偶然はなく、結果にはその元となる原因がある。

 

 

www.metasecret.jp

 

 

 

 

人間の心の中には良心があり、その奥の奥にはもっとピュアなものがあると思うんです。

優しさ、善、喜び、慈しみ、愛などなど、育むものではあっても、人間が創ったものではないですよね。

 

 

それは、もしかしたら、人間の心は神の心が分かれてできたものではないか?

超微細だけど、それを入れてに魂を作られたのではないか?

そう思うのです。

 

だから、日本神道で「神の分け御霊」と言われているのだと。

 

 

 

こんな事を考えると、大宇宙を創造した意識があって、この意識を私は神だと思っています。

そして、神は私達人間を幸せになれ!と思われ全てを創られたのではないかと思うのです。

 

 

 

 

 

 

私はとても苦しい時代を生きていました。

 

「神は、私に「幸せになれ!」と思われている。

 

神は天地を創造し、大宇宙を創造したのだから、そんな力があるのだから、私の願いを叶えて下さる。幸せにしてくださる。

 

今、叶えて下さらないのは、これは、何か意味があるということだ。

 

ここに、神の意図が働いているのかもしれない。

何か私に力をつけるために。何かの目的のために。

苦しみを通り越すことによって、もっと幸せにするために。

 

 

神の恵みに感謝します。」

 

 

 

 

こんなふうに思っていました。

 

宗教には入っていませんが、神を信じていなければ、もっと苦しかったと思います。

 

 

 

 

そして、苦しみの時代が終わった今、大変尊いものを得たことに気づきました。

あの経験がなかったら、私はダメだったと思います。

苦しみがすぐに終わらなかったのは、やはり、神の意図。

そんな気がします。

 

 

 

 

 

 

 

前世の話

 

話は変わりますが、前世の事を読んだことがあります。

 

ハーバード大学で、お腹の中にいた時の記憶があるかどうか、2~3歳児対象のアンケート調査をしました。

確か50%の子にあったと書いてありました。

 

お腹の中の記憶がある子の中には前世の記憶を持っている子が確か20%いました。

 

 すいません、ずいぶん昔に読んだので、数字はあいまいです。

 

 

娘に聞いたら、暗くて怖かったと言いました。

 

 

 

子供が話した前世の記憶の話は、アメリカの心理学者であり、自己啓発やスピリチュアルマスターとしても著名なウェイン・W・ダイアー博士(2015年月没)の遺著となった、『Memories of Heaven』にも掲載されています。

 

 

 

以前、たぶん違う本で読んだのですが、前世の記憶の実例です。

詳細は覚えていませんがこんな感じです。

 

ちっちゃい息子が、前、生きていた時に殺されたと言い始めました。

殺された場所も自分の家も覚えていたそうです。

 

それで、母親に連れられて行きました。

その殺人事件の犯人は捕まっていなかったのですが、その子の「この人です」という証言を元に、その人を調べたら、犯人だったのです。

 

自宅にも行って、お母さんとも会い、昔話をして二人以外知らないことを照合できたそうです。

 

 

その本にはこんな症例がいくつも書いてありました。

 

 

また、前世を記憶する子供ではありませんが、姉妹喧嘩が絶えない人に退行催眠をかけたら、前世において、ある男性を巡ってライバルだったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

私も20年ほど前に、前世に行く研修を受けたことがあります。

 

妄想なのかもしれませんが、出てきたのは、

 

 

 

イタリアの修道女です。

よくお祈りをしていました。

名前はマリアンヌ。

よくある名前だそうです。

異端とされたのでしょう、火あぶりにされました。

 

死ぬときに、

 

「使命に全く手つかずのまま死ぬのは悔しい。

主よ、使命を全く果たせなくて申し訳ございません。」

 

と何度も繰り返し、死にました。

 

熱いというのは思い出しませんでしたが、

すぐに熱さを感じないようにする、霊的な処置がなされ、楽に死ねたみたいです。

 

 

 

次に、釈迦時代の比丘(男性の釈迦弟子)。

頭を剃って木綿かなんかの粗末なオレンジ?の衣を着て、小高い丘の上で、仏陀の説法を聞いていたところが出てきました。

 

 

 

次には、時代も国も全くわからないのですが、15~6歳の男の子で、祭祀用のロープデコルテ、ローマ法王のいでたちとほぼ一緒です。帽子も一緒。

祭祀用のやりも持ってました。

顔は、エジプトの像によくある丸い顔で、アジア系の容姿なのでしょうか。

ヒクソス、アッシリア、ペルシアなどの異民族の支配を受ける前の顔。

アイラインをしていない状態。

色白でした。

だから、アッシリアに支配される前のエジプトかもしれませんね。

背面は大理石で、両方にエンタシスの柱が建っていました。

プチ神殿です。

 

 

見たのはこれだけです。

 

 

 

 

 

 

前世に関する動画がありますので、よかったらどうぞ。

 

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前世ソウルメイト愛の奇蹟

(時を超えた運命の絆)

 ソウルメイトの話は 1時間18分くらいからです。

 

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今までのは前世です。

 

 

 

 

 

 

死後の世界

 

私は前世にいく研修で、未来世にも行きました。

 

 

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今回の地上の生命を終えて、セントピエトロ寺院のような教会の中の、タブレットのような長方形で上がアールになっている石板に向かって、「帰天報告」をしました。

 

知らないうちに先に亡くなった主人がいました。

(この研修を受けたのは主人が元気な時です、まだ、ガンになっていない時です。)

 

それから、光のドームの中をエレベーターのように、自分の力ではなく自然に上がっていきました。

 

途中で両親が、

「私たちが登れるのはここまでだから」

と言い、両親と別れて、登っていきました。

 

白く輝いているような部屋に入って、祭壇に向かい、

「ただ今戻りました。」

 

と報告すると、白い服をきた女性が現れ、

女性「よく頑張りましたね。」

 

私「いえ、私がなしたものではございません。

主が私を通してなされたことでございます。」

 

大きな窓があって、その女性と一緒に下界(地上)を見たところで終わりました。

 

 

 

 

 

息子は臨死体験をしています。

 

お花がいっぱい咲いている、雲の上にいて、地球を一周したら目が覚めたそうです。

たとえようのない幸福感だったそうです。

 

 

 

 

「死後の世界は存在する」

脳神経外科 世界的名医 エベン・アレグザンダー医師の話 他

 

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