アホのめぐみ

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ガンって簡単に治せるんだよ!

 
 
夫のガン闘病の中で春ウコンに出会いました。
ガンを患っている方に伝えたいのです。
私が説明するよりHP「癌はガンにあらず 春ウコン研究会」http://www.haru-ukon.com/index.php?FrontPageを読んでいただいた方がいいのですが、抜粋を載せますね。
 
 
 
 
 
 1989年, 筆者Aが末期の直腸癌を疑わざるを得ない自覚症状となった. 症状は急に進み, 2ヶ月後の激痛と大量下血は末期癌と思われたので, 手術も難しい事態と考えた. 制癌剤を調べた経験からは頼るべき制癌剤もなさそうで, 絶望的な気持で治療方法を調べていた. この時に, 知人が春ウコンの情報をもって相談に来た. 「春ウコンが癌に効くらしいと聞いたが, 制癌剤の開発経験者から見てどのように思うか」, というのである. この知人の母親は, 末期肝臓癌のため大学病院に入院中であった. この情報に多少の可能性を感じて, すぐに2人で春ウコンの摂取を始めた.

 

春ウコンの用法用量を, 商品説明で言われている許容限度の2倍量と設定して, 早速試した. その結果, 癌と思われた筆者Aの疾患を速やかに抑えることができた.

 

これと同時に, 知人の母親も, 余命半年の末期肝臓癌, と診断された大学病院で[完治]と診断される状況に到り, 退院が許可されていた. 臓器が異なる2種類の疾患が, ほとんど同じテンポで終息するという不思議なことが起こった. しかも, その一方は確かな診断がなされた末期肝臓癌であった.

 

これが出発点となり, 筆者Aは親しい友人や知人のなかで, 医師が治療困難と診断したターミナルケア期の末期癌患者となった人たちに, 春ウコンの摂取を勧め始めた. その結果, いろいろの癌が同じように治まったことから, 春ウコンの摂取が癌の緊急事態回避法たり得るとの確信を持つに至った.

 

その後, 筆者Aは移籍した大学で, 前立腺癌を経験して癌について調べていた筆者I(粕渕)と出会い, 癌談義が始まった. それからほどなくして, 筆者Iの知人が重度の糖尿病となり, 加えて末期大腸癌が見つかったので, 筆者Iが春ウコンを勧めたところ, この2つの重病を同時並行的に抑えるという貴重な結果を共有した. また, 同時期に見つかった筆者I自身の腎臓癌との診断結果も, 春ウコンの摂取期間25日で消失させることができた.

 

筆者らが一緒に経験した身近な2つの例に触発され, 過去十数年の例を備忘録的にまとめながら, 春ウコンについて2人で論議・検討することを始めた. その間に, 抑えた癌の種類が拡がり, 再現性の確認も増えていった. その集計結果は, 末期癌を中心に29例中24例有効, 2例除外,1例経過待,1例不明,無効1となった.

 

 

一般的には, 20%の患者に効果があれば有効な制癌剤といわれる. 春ウコンの効果は, 用法用量次第では多種類の末期癌に卓効を示し, 一般の制癌剤より遥かに高い確率で癌を抑えることができると推測できた.

また, 再現性にも期待がもてる結果であると考えられた. さらに, 副次的にわかってきていた癌以外の各種疾患への春ウコンの効果は予想外のことであり, これらと癌の関係, なぜこのようなことが起こるのか, についても2人で考え始めた.

 

 

(2)適応症の広さ, 副作用の無さ, 簡便な服用方法
 春ウコン摂取により, 癌(直腸癌, 肺癌, 肝臓癌, 胃癌, 食道癌, 腎臓癌, 大腸癌, 膵臓癌, 子宮体癌, 前立腺癌, 膀胱癌, 卵巣癌, 乳癌(術後予防), または, 消化管膜間質性腫瘍)以外にも, 治癒が難しいと言われている多種多様な疾患(糖尿病, うつ病, 歯槽膿漏, 歯周病, 蓄膿症, 慢性的喀痰症, 類天疱瘡, 風邪, ヘルペス, インフルエンザ, C型肝炎, MRSA(メリシチン耐性黄色ブドウ球菌)感染症, シェーグレン症候群, 帯状疱疹, 網膜症(糖尿病性の場合を含む), 関節炎, ヘパーデン結節, 花粉症, 喘息, 血小板減少, 骨粗鬆症, または高血圧症など)への治癒効果が副次的にわかってきた. なお, 脳下垂体腫瘍はすぐに効果が現れず, 経過観察とした.

 

 末期癌・糖尿病・耐性菌などを簡単に抑える薬はなかなか見つからないと言われている. ところが, 春ウコンは, 癌や糖尿病などの病原体が確認できていない疾患や細菌とウイルスなど, 免疫系が非自己(異物)と認識している疾患原因を同時並行的に数ヶ月で抑えることができる. また, 春ウコンに副作用やリバウンドを現在まで経験したことがない. このため大変使いやすく, 極めて特異的な免疫賦活剤であることも確認できた.

 
 さらに, 春ウコンは経口摂取をするので簡便であり, しかも手術や放射線治療などに散見される後遺症が出ることもなく, 臓器の機能が失われることもない. 多くの疾患を同時並行で抑え, 前述のように副作用も殆どないので, 身体への負担の少ない優れた方法である. また, 経済性にも優れている.
 
 
 
 
筆者A 実例)
 

(3) 劇的な回復


 春ウコンを摂り始めて3日目, 激痛を感じていた直腸付近が痛痒くなり, 3週間が過ぎた頃から下血量と痛みが大幅に減少し始めた. ほぼ3ヶ月で肛門付近の激痛が遠のき, 下血が殆ど止まった. 2つの苦痛が同時に終息したのは1990年3月中旬のことであった.

冷静さを取り戻してみると背中の痛みも消えていたので, 当初恐れていた肝臓癌も遠のいたのか, とも考えた. [薬の効果は, 摂り始めて3日⇒3週間⇒3ヶ月の疾患の変化で判断できる])と, 一般的に言われているが, まさにその通りだった.

 

 

 自分の方に余裕が出てきたので, 気になっていたM'氏の母親の状況を聞いてみた. するとM'氏は「医者から『今まで効かなかった数ヶ月前に使った制癌剤が効き始めた. 治癒したので退院できる』と言われて先週退院した」と言われた. [今まで効かなかった制癌剤が急に効果を出したとは考えられないし, 制癌剤の投与は数ヶ月前に終っている. 治癒は, 春ウコンの効果以外には考えられない]との点でM'氏と意見が一致した. 初めは春ウコンが苦いと言っていた母も, 今は, 『爽やかで飲みやすい』と言って飲んでいる」とのことだった.

 

こちらは確定診断をしていなかったが, 回復の経過が殆ど同じなので, こちらも癌の疑いが極めて強いと感じた. そのときM'氏へは「癌が良くなったのは大変嬉しいが, 癌が治るとは思えないので, 春ウコンは摂り続けた方が良いと思う」と話した. 大量に追加注文をして, 両者で摂り続けた. このとき, ウイルスに近いものは体から取り除けない感じたので, [癌は治らない]と摂取継続を勧めた. この視点に間違いはなかったようだ.

 

 全く異なる部位の疾患が殆ど同じ経過をたどって軽快した. しかも, 一例はT大付属病院で, [末期の肝臓癌, 余命半年]と診断された患者である. 驚くようなことが起こったと感じつつ, その理由を考え始めた.

 
 また, 後々この効果を調べてみると, [初めに設定した上限の倍量6g/日×3ヶ月]は最適値に近い量だった. 「一般的に言われている上限の3g/日で始めていれば, 2例の劇的な回復は起こらなかったかも知れない. 3倍量では効果がさがる」と考えると, 初期の設定値の幸運を強く感じている.
 
 
 
 
・摂取量 
筆者である制癌剤に関わった教授は健康な人の2倍飲まれて健康を取り戻されましたが、その後研究が進みこのようになっています。
 
 
 
最適量=体重(Kg 単位は外して計算)×0.1×1~2g   
1時間おきに摂取
 
有効量 =体重×0.1×1.0~2.0g   
2~3時間おきに摂取
 
低効果量=体重×0.1×1.0     体重×0.1×2.5?    
2~3時間おきに摂取     
 
体重50Kgの場合の有効量は5~10gとなる。
 
 
この量は2013年現在 のものです。1990年代と変わっています。
 
効果は摂取後約20分で出始め90分後に低下するので60分間隔が最も良い
 
 
安価なので、一か月15,000円くらいかな?
 
 
 
 
 
 
(4) 続く不可思議 
 痛みと出血が治まった直後にあった会社の春季健康診断では, 検査結果が全て標準値に入った. 十年以上も赤マークが付いていた肝機能のデータだけでなく, やや上がり傾向になっていた血圧と糖尿病の指標も正常域に入った. 不思議なことと思ったが, その時は血圧や糖尿の改善を春ウコンと結び付けるところまで考えが及ばなかった. 体調が極めて良くなると同時に, 睡魔に襲われることも少なくなり, 始終ひいていた風邪は殆ど罹らなくなった. また, 風邪のたびに罹っていた厄介な口内炎ヘルペスが殆ど出なくなり, 頻繁に出ていたじん麻疹も少なくなり, 煩わしさから解放された. 薬の世話にならなくてはと思っていた花粉症も軽くなり, 翌年にはほとんど消えてしまった.
 
 
 
 
 
 
 
 

 表1 各種の癌への適応拡大の経過

 

 効果に大きな期待を持って春ウコンを勧めていたが, 当初は, △△癌,○○癌にも効いたと, 驚きの連続であった. 症例が増えて行く過程では, 「初めての癌だが効果は出るか?」, 「また同じ△△癌だが, 再現性はあるだろうか?」という心配の繰り返しであった. この間, 癌患者が罹っている他の疾患が同時に治まることも経験した. また, 体調の全般的な改善度が良くなり副作用の経験もなかったので, 知人に勧めていくうちに, 当初, 春ウコンの効果として予想しなかった広い範囲の適応症(表2)に, 副次的に拡大して行った.
 
 
 
 
 

表5   各種の癌への春ウコンの効果       (2010年1月現在)

 

画像の説明

  T:ステージ) (延命期間の小数点以下は月数) (GIST:消化管膜間質性腫瘍)
  *末期癌と言われた癌患者10例②③④⑧⑭⑮⑯⑳○25○26には全て有効であった. 
  *初期~中期癌と思われる5例⑤⑥⑦➒○23は5週間以内で癌が消失した.
  ⑨は筆者の一人. 筆者間で用法用量を確認して, 手術までの期間摂取.
  ○23は, 筆者の「癌に効くらしい」との話を聞き自主的に実施.

 

 

29例(有効24除外2,不明1,未定1,無効1)以外にも癌が治まっている友人はいる.

例えば, 肺癌以外に2つの癌があり, 手術後に, プロポリス,アガリクスを服用していたが, 春ウコンに切換えて3年以上も健康で癌が治まっている例もある.

 

また, 胃癌手術後3ヶ月後から春ウコンを開始し体調を取り戻したクラブ仲間もいるが, きのこ系の食品を併用している. このように春ウコン以外にもいろいろと服用していた例は除外した.

 

また, 何回か腹水を抜いてあと何日もつかと言われていた末期の肝臓癌患者が, 春ウコンを摂取し始めて3日で亡くなったケースも除外した. しかし, このケースで, [医師の手を離れて, どの状況までは回復可能, どこから手遅れ, と判断するか]を考えさせられた.

 

全ての癌の全ての状況(身体の状態, 特に, 免疫系の状態)を救えるものではなく, [手遅れ]は必ずあるはずである. この判断基準は今後の課題であるが, 1.1.2の(13)前立腺癌(5)や(26卵巣癌(1)などの例をみると, 一般的に手遅れと思えるような場合でも, 春ウコンを試す価値は十分にあると考えている.

 

 

                        (2013.09.25現在)

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29例とはいえ, 今まで経験してきた殆んどのケースで春ウコンは卓効を示している. これらはチャンピオン・データイ)を集めたものではないが, 100%の癌が抑えられると断言できる症例数ではないと考えている. しかし, 今まで試みた末期癌を含めて, 下垂体腫瘍を除く殆んどの例で卓効を示しているので, 効果の有効確率はかなり大きいと考えている. 有効率を確定するためには, 統計学的な検討が必須要件である.

 以下に, 29例から得られた事項を箇条書きとした.

 

①春ウコンの効果は即効性があり, 摂取と同時に効き始める. また, 広範囲の固形癌に等しく卓効がある. なお, 浮遊癌(白血病など)は未経験である.

  •   
  • ②癌を抑えるためには, ある程度以上の春ウコンを摂取する必要がある. その量は, 癌の進行状況, 体重, 免疫系の状況, などで決まる。
  • 種々の末期癌は, 春ウコンを概ね3ヶ月間服用で治まる.
  • 効果の速さは癌細胞への血流(体液流)に関係があように思われる. しかし, 春ウコンを中断すると再発することがある. 再発は, 残っている体力, 免疫力などの状態も関係すると考えている. また, 初期~中期の癌では, 腎臓癌25日以内, 子宮体癌40日以内, 肺癌15日~30日で治まった例もある.
  • 前立腺癌は肝臓癌や肺癌などの他の臓器の固形癌と挙動が異なる. バイオプシ検査以外では他の癌のように消失が確認できず, 右肩上がりのPSA値が, (a)頭打ちとなる, (b)上下し始める, (c)右肩下がりとなる, などの状況となり, 医師の判断は[癌とは言えない状況]となる. 前立腺癌を手術により切除した場合, 転移のバイオプシ検査はむずかしい.
  • ⑥癌や成人病の病原体を短期間に完璧に取り除くことはむずかしいようだ. 癌をはじめとして各疾患を完全に抑えるのに, 春ウコン摂取条件(量と期間)をどの程度とするかは今後の課題である. これに限らず永年患ってきた細菌性やウイルス性などの疾患の中で, 春ウコンで治まる疾患は多いようである. これらの疾患は春ウコン以外の医薬品でも完治は至難であるので, 同時に色々の疾患が治まる春ウコンは経済的にも優れている.
  • ⑦春ウコンの摂取次第で癌は治癒と悪化を繰り返す. 治癒速度は, 癌と他の疾患は殆んど同じである. 一方, 再発した癌の悪化速度は他の疾患の再発と比べてかなり速い. また, 疾患別に再発の悪化速度は色々である.
  • 高齢者, 体力の落ちている人にとって, 副作用の強い制癌剤は使いにくい. このような場合, 春ウコンは治療上の選択肢の有力なものの一つと考えられる. 制癌剤が大きなダメージを与えた例を経験してみると, 第一の選択肢は春ウコンではないかと考えている. 当然, 制癌剤が有効な例はたくさんあるとは思うが, 29例の中ではまだ経験したことがない.
  • ⑨春ウコンによって, 制癌剤の副作用が軽減されることがある. 患者にとっては副作用が隠されてしまい, 制癌剤に耐えられると判断される. このため, 制癌剤の大量投与につながる危険がある. 副作用が少ない場合には, 却って, 患者にとって危険となることも考えられる.
  • ⑩春ウコンの効果で癌が良くなっても, 患者は医師に春ウコンを服用していることを伝えることがむずかしいようである.
  • ⑪当然のことではあるが, 初期の癌は末期癌より短期間で治まるようである.
  • ⑫疾患の自覚症状がなくなると春ウコンの摂取を止めてしまう人が多い. 癌が再発してから春ウコン摂取を再開すれば良いのかもしれないが, 癌の進行度を簡便に検査できる方法が必要である. 癌が治まってみると, 発症のメカニズムが分かり易くなり, 検査方法開発にもつながる. 現在の検査法である[細胞が壊れて漏出してくる細胞固有の物質(癌マーカー)を調べる方法]ではなく, [特定の免疫レベルの測定法],[固有の核酸物質を高感度で検査する方法],[病原体の抗体測定法], などが必要かつ重要になると予測している.
  • ⑬春ウコンの効果に個人差が見られない, と言えそうだ.
  • ⑭92歳の人の末期前立腺癌にも卓効を示した. 高齢者でも有効である.
  • ⑮春ウコンの効果が脳関門を通過するか否かは不明である. 広範囲の癌への有効性から, 春ウコン成分が癌に直接的な作用をしていないと推測できる.
  • ⑯多くの制癌剤は免疫力を大きく下げる. 制癌剤により免疫力が大きく下がるので, 生命維持が危うくなる. 春ウコンが制癌剤の副作用を消してしまうのは, 免疫力低下を相殺するからだろう.
  • ⑰肺癌(6)の例では, わずか3ヶ月でゼロから末期癌となっていた.
 
  イ)意図的に良いデータだけを集めたものを, 通称, 「チャンピオン・データ」と言う.
 
 
 
 
めぐみより、
主人は2013年4月まで抗がん剤をやりました。計20回以上だと思います。死にかけました。
7月くらいに「春ウコン」を見つけたのですが、飲み方がわかりません。健康な人の飲む量しか摂取していなかったのですが、8月の血液検査でリンパ球(免疫細胞)が上昇していて、数値もよくなっていました。
 
しかし、10月あたりに胃が痛くて飲めなくなってしまったんです。抗がん剤でボロボロになっていたのでしかたなかったのです。
 
11月の終わりか12月の初めに入院しました。腸管が狭くなって液体しか摂取できない状態になっていました。モルヒネも貼るようになりました。
 
もしかして「春ウコン」は途中でやめては逆効果かもしれません。
「ガンが消えてもまた飲めば消える」から大丈夫だと思っていましたが、データを見ると消える前に「不継続」は✖になっています。うちは消えてないのにやめたから暴発してしまったのかもしれません。
 
正しい飲み方を知って、12月から再開したのですが、2月の検診では正常値でした。
モルヒネもとれて、食欲もでました。
 
抗がん剤は強力な免疫抑制剤です。その影響は6か月続くとのこと。「春ウコン」は免疫賦活剤です。6か月以降、本領を発揮します。
 
 
 
しかし、液体しか通らないのに食べてしまって完全腸閉塞です。「春ウコン」も摂取できなくなりました。
 
 
完全腸閉塞の場合、ガンが暴発すると聞きました。
 
そして亡くなりました。
 
 
 
 
参考にしてください。